The stray sorcerer -はぐれ魔術師冒険記-

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

第24話 魔女の最期! ハグレイヴンと古の魔剣。

ゴォォォォ…

01爆炎の中から

「シンくん!? 無事なのっ!? 返事してっ!!」











「うへぇ…危なかったぁ…大丈夫! 生きてるよ!!」

間一髪! 
俺はとっさに霊力の盾で火球を受け、難を逃れていたのだ。

周囲の枯草は完全に燃えつき、消し炭になっている。
これほどの炎、普通の盾やシールドスペルで受けていたら確実に死んでいた。

02なんとか無事だよ

「…チィッ! なんだい、あの盾は!?」

『霊力の盾』の予想以上の防御力に、火球を放った張本人が悔しがった。
大岩の上に建てられた櫓の前に立つ、羽毛の生えた老婆。
彼女こそ、このオーファンロックを住処とするハグレイヴンだ。

「なるほどねェ。 確かに優れた魔法耐性だ。
 でも、アタシの火球をこの程度と思ってもらっちゃ困るねェ…!」

ハグレイヴンは不敵な笑みを浮かべると、両手にマジカを集中し始める。
鋭いカギ爪を備えた両手に、真っ赤な炎がメラメラと燃え始めた。

03爆炎の使い手

ゴゥッ…  ドオォォォンッ!!!!

ゴゥッ…  ドゴォォォォンッ!!!!

連続で飛来する火球が、次々と爆発を起こす。
この魔法は、局地的な爆発を起こして広い範囲に攻撃する火の破壊魔法「エクスプロージョン」だ。
非常に強力な破壊魔法である。

「くっ…なんて火力だ!!」

彼女は火球を両手に一発ずつ作り出し、左右交互に放っているのだ。
連射速度もさることながら、一発一発の破壊力も凄まじい。
これほどの破壊魔法を連発できるなんて、とんでもないマジカの総量だ。

「(くそっ! これじゃ近付けない!!)」

こちらには強力な盾はあるが、相手の火力を上回る武器や魔法がない。
勝つためには接近戦に持ち込まなくてはならない…!

04なんて火力だ!

「あはははは! さすが母様! さぁ、死になっ!!」
「うおっ!? アチチッ!!」

魔女の生き残りが、俺たちが攻め込んだ方向とは逆方向から現れる。
エクスプロージョンの爆炎が届かない位置から、火炎の魔法で挟み撃ちにしてきた!

「(まずい! このままじゃやられる!)」

ここに留まれば火球の的になる。
かといって後ろに下がれば、魔女の炎で焼かれるだけだ。

「(…残る選択肢は…一つだけか…!!)」

05挟撃!

「みんな! そっちは任せたッ!!」

「えっ!? シンくん!?」

意を決した俺は、ハグレイヴンがいる大岩に向かって全力で走った!

「正面突破だッ!!」

「シンさん? 危ないっ!!」

06そっちはまかせた!

ドオォォォンッ!!!!

「シンくんっ!!」

07強行突破!

「なにィッ!?」

まさかの行動に、ハグレイヴンが目を見開いて驚く。
ハグレイヴンの火球を紙一重でかわした俺は、そのまま一気に丸太橋を渡り切った。
危険な賭けだったが、この間合いなら俺にも勝機はある!

08接近成功!

「…へへ。 よう、妖怪ババァ。 驚いたか?」
「このガキ…! 味な真似をしてくれんじゃないのサ…!」

この距離まで近づけば、エクスプロージョンのような範囲攻撃は使えない。
ハグレイヴンの最も恐ろしい戦力である破壊魔法を、封じることに成功したのだ!

「大体なんだい!? いきなりアタシの住処に踏み込んできて! 一体、何の用だってんだい!?」
「アンタが持ってるっていう『ネトルベイン』に用があるんだよ。
 ブツさえ手に入るなら戦うつもりはなかったんだが、いきなり攻撃されたんじゃ仕方ないだろ?」
「コノ…! あれはスプリガンを相手に使う拷問具みたいなもんだヨ! そんなもの、何に使うってんだい!!」

…スプリガンに使う拷問具? 一体どういうことだ?
ネトルベインは古代の存在に干渉できるほど古い、古代の魔剣じゃないのか?

「あんなもの…欲しけりゃくれてやるよ。 …だがね、オマエの命と交換だァッ!!」

09勝負だ妖怪ババア!

ガギィッ!

「(なんて威力だ…! こんなの、絶対に喰らいたくないね!)」

振り下ろされるハグレイヴンの鋭いカギ爪を、体を捻って回避する。
その軌跡に目をやると、俺の代わりに爪の一撃を受けた岩の表面が、大きく抉り取られていた。
ハグレイヴンは、そんなカギ爪の一撃を次々と繰り出してくる。

「そらそら! どうした小僧ォッ!!」
「くっ…! 負けるかっ!!」

ズガァッ!

俺もまけじと、至近距離からの雷撃魔法で応戦した。
だが、ハグレイヴンの強さは伊達ではなかった。
俺の雷撃を受けながらも、急激なバックステップで距離を開いてきたのだ。

「ッ!? (遠い!?)」
「ハハァッ!! 死にナァッ!!」

再び、カギ爪の内に炎が巻き起こる。 エクスプロージョンだ!!

10至近距離からの雷撃!

ザシュッ!!

だが、魔法を詠唱しようとしたハグレイヴンの胴体に、氷の矢が突き刺さった!

「ガハッ!? な、何ィッ!?」

強力なアイススパイクの連射。 それを放ったのは…もちろん、彼女だ!!

11狙撃!アイススパイク!

「シンさん! ここから援護します!! 思い切りやってください!!」

「沙! 助かったよ!」

魔女たちを倒し終えた沙が、大岩の向こうから援護射撃をしてくれたのだ!

12ここから援護します!

「待たせたわね! シンくん!!」

声に気付いて振り向くと、ちょうどメルラちゃんが丸太の橋を渡り切ったところだった。
メルラちゃんは俺の傍に駆け寄ると、握りこぶしで俺の頭をコツンと叩いた。

「もう…! 無茶しちゃダメよ! 火傷じゃ済まないわよ?」
「はは…ごめんごめん。 確かに無茶だったね」
「でも、これで何とかなりそうね。 …さぁ、一気にキメるわよ!」
「ああ!!」

心強い援護だ。 これなら勝てる!!
俺とメルラちゃんはハグレイヴンの左右に陣取ると、同時に攻撃をしかけた!

13待たせたわね!

ガッ! ズバッ!!

ラッキーピッケルを受けて怯んだハグレイヴンの体を、明王の一撃が切り裂く。
だが、切り込みが浅い。 ハグレイヴンは痺れる体を強引に動かし、致命傷を避けたのだ。
…なんてヤツだ!!

「この…ガキどもがァァッ!!」

怒り狂ったハグレイヴンの両手に、これまでにないほど大きな炎が巻き起こる。
エクスプロージョンだと!? バカな! 近すぎる!!!

「この距離で爆破するつもりかっ!!?」
「ハハァッ!! みんなまとめて…焼き殺してやるヨォッ!!」

何という暴挙だ! まずい、避けられない!!?

14コンビネーション攻撃!

「…やぁぁぁぁぁぁーッ!!」

ドガァッ!!

ハグレイヴンの炎が放たれようとした、まさにその時。
遅れてやってきたアマメの渾身の一撃が、ハグレイヴンの背中に炸裂した!!

「ガハァッ!!?」

会心の一撃を受けたハグレイヴンが大きく吹っ飛ぶ。
体を岩に叩きつけられた衝撃で、ハグレイヴンの両手から炎が消えた!!

「今だーッ!!!」

15これで終わりだ!!

ガガァッ!!













「がふッ…こ、このアタシが…こんな…ガキ…ども…に…ぃ……」

首から鮮血を吹き出し、ハグレイヴンが倒れ伏す。
…魔女の最期だ!

「…やったわ!」
「ふぅぅ…とんでもない相手だったな…。
 アマメの一発がなかったら、まとめて黒コゲにされていたところだった。 ありがとう、助かったよ!」
「いえいえ、みなさんが頑張ったからですよ!」

強敵を倒した安堵から、俺はその場で尻もちを着く。

「みなさーん! 無事ですかー!?」

丸太橋の上で、沙が手を振った。

16魔女の最期











「さ、目的のものを捜しましょ。 ほら、シンくん! 立って!!」
「…ふっ! よし! 探そうか!」

俺は気合を入れなおすと、ハグレイヴンの死体起こし、懐を探った。

「それにしても、おぞましい姿ですね…。 これも、邪悪な魔法の影響なんでしょうか?」

ハグレイヴンの醜悪な姿は、邪悪な魔法を求めた女性の成れの果てだという。 
死して尚狂気を感じるハグレイヴンの黒い瞳を見ながら、俺は魔法というものの恐ろしさを改めて感じていた。

「…あったぞ、これだな?」

17ネトルベインを頂こう

ハグレイヴンは、懐に古めかしい小刀を隠していた。
嫌悪感をそのまま形にしたような外観の小刀…。 間違いない、これが『ネトルベイン』だ。

「これが…古代の魔剣『ネトルベイン』…!」
「…禍々しい刃ね。 邪悪しか感じないわ」
「フドウミョウオウの刃とは正反対の雰囲気ですね…」

俺たちは、ついにネトルベインを手に入れた。
あとはこいつでエルダーグリームから樹液を採取すれば、ギルダーグリーンは甦るはずだ。

「(でも、本当にいいのか?
 こんなもので聖なる大樹を傷付けるなんて、気が進まないな…)」

18禍々しき古の魔剣












次回予告
第25話 回り道! 巡礼の旅も楽じゃない。

19次回予告 回り道!
スポンサーサイト

テーマ:Skyrim - ジャンル:ゲーム

  1. 2016/01/22(金) 01:00:00|
  2. スカイリムRP シン
  3. | コメント:9
<<【近況】 資格取得試験。 | ホーム | 第23話 激突! チームワークと魔法合戦。>>

コメント

更新お疲れさまです。
今回のお話を拝読して気付きましたが、ネトルベインの件に関して言えば、
レイヴンにとっては押し込み強盗にあったも同然でしたねw
向こうもやる気フルスロットルで火炎弾連射してきますので、
返り討ちにあっても仕方はありませんが。

それにしても描写の上手さにはいつも感嘆させられます。
私も見習いたい( ˘ω˘)
  1. 2016/01/23(土) 07:53:57 |
  2. URL |
  3. RoundRovin #bRILPKVU
  4. [ 編集 ]

>RoundRovinさん
ドヴァキンの行くところは、必ず危険と喧騒の渦巻く修羅の道でございますw
オーファンロックのハグレイヴンと愉快な仲間たちの運命も、そんなドヴァキンに引っ張られてしまった事例ですね。
「お前と友達でいるのは危険だとムアイクは聞いた。(´ΦωΦ)+」という例のネコの主張は、ある意味もっとも現実的な見解なのかもしれませんねw

描写については褒めていただくことが多く、感激しています^^
実は私なりに、描写をより面白くする工夫と、その面白さをより伝える工夫をしております。
この工夫が上手くいった結果が、この評価だと良いのですが^^;

これでも一応、元プロ(数年前、オンラインゲームのイベント企画担当をしてました)なので、文章を書くくらいはちゃんとできなきゃイカンですね。
スカイリムからは学ぶことがたくさんあるので、いつかスカイリムを超えるようなゲームを同人作品で作ってやりたいですw
  1. 2016/01/23(土) 18:17:42 |
  2. URL |
  3. シン #-
  4. [ 編集 ]

ハグレイブン討伐と召喚武具のお披露目、お疲れ様でした。
戦闘のテンポもよく、楽しく見させてもらいました。


ついにクエストも終盤に差し掛かってきたか・・・
(色々と寄り道はしていたような(^^;) )
このクエストは、見方によっては欺瞞と矛盾だらけですよ

瀕死の街路樹を保全するために
植物と(よりによってキナレスの眷属たる)スプリガンを憎むハグレイブンの呪物を使い
手付かずの聖域の巨木を傷つけて樹液を持ち帰る。

クエスト名が「自然の祝福」なのは、皮肉に思えてならない。
(リアルの環境保全問題にも似たようなケースがあります >>ミティゲーション)

このクエストの果てでシン君がどのような信念に従って決断を下すか、
見届けさせてもらいます。

それでは、"Shadow hide you."
  1. 2016/01/24(日) 16:26:10 |
  2. URL |
  3. 隠密100の放浪者 #dvQckJnQ
  4. [ 編集 ]

お勧めMODの紹介

シン君はいずれウィンターホールド大学によるけど、
役職や地位に縛られたくないだろうと思ったので、
RPの一環として紹介させて頂きます。

『College Visitor Pass 』
ttp://skyrim.2game.info/detail.php?id=39780
学生にならなくても、立ち入り許可証を買えば大学に入れるようになるMOD。

『Archmage Tolfdir 』
ttp://tssblog20150814.blog.fc2.com/?no=31
アークメイジの肩書きをトルフディルに譲り、
自分は学生や補佐(マスターウィザード)に収まるMOD。

  1. 2016/01/24(日) 16:34:41 |
  2. URL |
  3. 隠密100の放浪者 #dvQckJnQ
  4. [ 編集 ]

>隠密100の放浪者さん
いやはや、山賊退治の直後に受けた依頼だというのに、時間がかかってしまいましたA;´Д`)``
ドラゴン襲来にヘルゲン崩壊という大事件があったわけですから(優先順位的に)仕方のないことですが、ダニカさんも待ちくたびれているでしょうね。

たしかに、このクエストは「自然の祝福」どころか、自然を冒涜しに行くようなクエストなんですよね。
私も初見の時に「おいおい、そんな乱暴なやり方があるかい。どこぞの自然保『誤』団体かよw」と突っ込んだものです。
自然のことを知ろうともしないで、「保護」もクソもあるかと(緑豆とか、海犬とか…)。
もっとも、「知らない」ということが、そんな行動をとった原因ともいえます。
ダニカさん、もっと勉強しなきゃいかんですよ!キナレスの司祭でしょ!!(;´・ω・)

ですが、ご心配なく。
おそらくシンくんは、この地において自然との付き合い方を最も熟知している人物です。
クエストは予想通りの方向で終わるでしょうが、そのあとのことをちょっとだけ考えています。
「自然の素晴らしさは闇雲な保全ではなく、その再生にある」という考え方から、さらに一歩を踏み込んだ自然との付き合い方を披露するつもりです。

大切なのは「経験、観察、冷静な判断」。よりよく知ることで、問題を解決する術は必ず見つかります。
このRPにおける「自然の祝福」は、必ずや良い結末を迎えることでしょう。
どうぞお楽しみに!(A`*)b
  1. 2016/01/24(日) 17:10:40 |
  2. URL |
  3. シン #-
  4. [ 編集 ]

>隠密100の放浪者さん
おおっ…大学関連のMODですね。魔法好きには嬉しいMOD群です。
『College Visitor Pass 』 。こんなものがあったのか!+(・ω・`)

何という的を射たMODでしょう。
これまで大学には普通に入学していたので問題はなかったのですが、毎度「なんでこんなに閉鎖的なのよw」とツッコミを入れていたんですw
ただでさえノルドからの偏見にさらされているのだから、もっとオープンにして安全や有用性をアピールしないと、余計に怪しまれますよ。
まぁ、目立ちすぎる魔術師っていうのも…難ですけどね。A;´Д`)``

大学クエに関してはお察しの通り、シンくんはアークメイジ就任を辞退しますw
トルフディル先生にアークメイジをお任せしてもいいのですが、指導上手の先生にはやはり教鞭を振るってほしいなぁ、という思いがあるので、代わりにある信頼のおけるイケメ…人物に、アークメイジの肩書を譲ろうと思っています。
もっともその人も「自分にはアークメイジを名乗るほどの実力はない」というため、さらに破壊魔法を極めたアルトマ…ある人が、「アークメイジ代行」を務めることになります。
ややこしいですね。ていうかバレバレですね。

大学の代表たるアークメイジが外を出歩いてしまうのはいささか不自然に感じていたので、このRPではそのあたりをうまくやろうと思っています。
まだまだ先のお話しですが、そのエピソードが語られる日を待っていてください^^
  1. 2016/01/24(日) 17:32:00 |
  2. URL |
  3. シン #-
  4. [ 編集 ]

こんにわ!

「待たせたわねシン君」
ってあのシャさんのカッコが笑えましたw

ハグレイブンってなんか嫌な顔してる気がします(>人<;)
あのグレンモリルの魔女の首をどう始末しようかなってXBOXでやってるとき悩んで、ブラウドスパイヤー亭の一階にある暖炉にいれといたんですけど、ロード挟むと、傍にはみ出でくるんですよ(>人<;)うわー

いまは何処かのチェストにいれてありますが覚えてません(@_@)
供養するMODが欲しい...
  1. 2016/01/24(日) 23:15:58 |
  2. URL |
  3. Nadia #-
  4. [ 編集 ]

追伸

雨宮さんの小説ツラツラと読ませて頂いております。
なんていうかあの非日常な感じが、うけますね。
暇見つけて読んでいくつもりです(≧∇≦)

現在次話の作成中ですが、あるクエストMODある程度進めないと作業が進まず苦労してます(>人<;)
まぁマイペースでいくつもりですが、
自分がリンクした人たちのRP読んでると、更新早いなぁって驚いたもので
(@_@)

シン君の冒険次話も楽しみにしております!
  1. 2016/01/24(日) 23:23:32 |
  2. URL |
  3. Nadia #-
  4. [ 編集 ]

>Nadiaさん
ハグレイヴンはクリーチャーの中でも非常に醜悪な外見であり、かつおぞましくも悲しいバックボーンを持ったキャラクターなので、いろいろ掘り下げてみると面白い相手になりますね。
「グレンモリルの魔女」といえば今作屈指のGURO担当。そういえば、関連MODを目にした記憶がありません。…余程のトラウマアイテムなのでしょうかA;´Д`)``

RPでその点に触れて、処理について好き勝手にやってみると良いかもしれません。
二度と迷い出てくる(意味深)ことのないよう、どこぞのオブリビオンにでも投げ込んでくるとか…?
この場合はナディアさんの手腕にかかってきますが、それもまた一つの答えだと思います^^

Nadiaさんの次のお話しの完成を楽しみにしつつ、私も次のお話しを書き上げようと思います。
RPは凝りだすと止まりませんね! 私もそろそろ…SSのストックがっ!ヾ(´ω`;=;´ω`)ノ


【追伸】
我が友、黄英の著書を読んでいただき、ありがとうございます^^
ヤツもきっと小躍りからのブレイクダンスで喜びを表現することでしょう。
とりあえず殴って落ち着かせておきますネ。( ・.・)ノ彡☆'ω`)パーン

彼の小説を原作とし、絵師「無一文」氏が描く青春お色気マンガ「おっぱ部」はお勧めです(電子小説版もあるみたいです)。
エロくないので全年齢対象ですが、読めば読むほど人としての何かが壊れていく副作用がありますので、用法容量にはご注意くださいw それでいいのか小学館…(´Д`|||)
「ギリギリセーフなお色気」がお好みでしたら楽しめると思います。是非読んでやってください^^
  1. 2016/01/25(月) 04:43:44 |
  2. URL |
  3. シン #-
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

シン

Author:シン
「The Elder Scrolls V: Skyrim」のロールプレイを公開しています。

このブログはリンクフリーです。
よろしくお願いします!

最新記事

検索フォーム

カテゴリ

もくじ (1)
スカイリムRP シン (54)
キャラクター設定資料 (1)
スカイリム MOD紹介 (3)
雑記 (3)
自作MOD (1)

月別アーカイブ

最新コメント

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

アクセスカウンター

RSSリンクの表示

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。