The stray sorcerer -はぐれ魔術師冒険記-

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第2話 入団! 夜明け導くドーンガード。

「滝が凍ってる…! すごい景色だなぁ…」

トンネルを抜けると、その先には広がっていたのは雄大な景色だった。
まず目に入ったのは立派な滝。 かなりの高さがあり、大量の水が滝つぼに流れ落ちている。
岩肌には大きな氷柱が生え、冷たさの中に荒々しさも感じさせた。

「魚を干してる…。 なるほど、この谷の中だけで、食料の確保はできるってわけか…」

峡谷には豊富な水があり、そこには魚もいる。
食料になる植物もあるし、ある程度ならこの峡谷の中だけで自給自足をすることもできるようだ。
洞窟を抜けなければ入り込めない地形といい、この場所はまさに天然の要塞であった。

01デイスプリング峡谷

「さて…ドーンガード砦は…お、あれだな?」

峡谷の先に石造りの建物が見える。 それもかなりの大きさだ。
間違いない、あれがドーンガード砦だ。












「すごいな…広さだけなら、ドラゴンズリーチよりも大きいんじゃないか?」

砦はかなりの敷地があり、いくつもの塔がひしめき合うようにそびえ立っていた。
塔の一つ一つの高さもかなりのものだが、その敷地の広さは段違いだ。

02ドーンガード砦












シュガッ! …ガチャ

聞きなれない音がした。
音の出所を追うと、一人のオークが珍しい武器を手に訓練をしているところだった。

「む? そこのあんた、ドーンガードに興味があってきたのか?」
「ああ。 黒馬新聞でここの存在を知ってね。
 俺はシン。 何か役に立てることはないかな?」
「ドーンガードは増しつつある吸血鬼の脅威と戦う気のある者を、誰でも受け入れている。
 私はデュラックだ。 よく来たな、新入り!」

デュラックと名乗ったオークの戦士が、立派な牙をむき出しながらニヤッと笑う。
どうやら、歓迎してもらえるみたいだ。

「砦の入口はあの丘の上にある。 中へ入って、イスランと話せ。
 お前がドーンガードにふさわしいかどうか、彼が見てくれる」

デュラックが指さした先に、丘の上へと道が続いているのが見えた。
そういえば『イスラン』という人物が、ドーンガードの長として黒馬新聞の記事に載っていたな…。

03同士デュラック

「わかった。 ところで、そのクロスボウは…?」
「ほう? クロスボウを知っているとは驚いたな。
 クロスボウは吸血鬼との戦いにはもってこいの武器なのだ。
 こいつで遠くからヤツらの体を射抜いた後、魔法や付呪された武器でトドメを刺すのさ」

そういうと、デュラックはクロスボウを構え、切り株に狙いを定めた。

シュガッ!

放たれたボルトが切り株に深々と突き刺さる。 すごい威力だ!

「シン…と言ったな。 使ってみろ」

デュラックは予備のクロスボウとボルトを取り出すと、それを俺に手渡した。

「いいのか? 貴重な装備なんじゃ…」
「本気でドーンガードの一員になるなら、使い方を身に着けておくべきだ。
 ヤツらとの戦いは、力だけで勝利できるほど甘くはないぞ」

俺はデュラックの手元を真似て、クロスボウにボルトをセットした。
そして、彼が的に使っていた切り株に、ゆっくりと狙いを定めた。

04クロスボウ

シュガッ!

「うわっ!?」

構えたクロスボウから、ボルトが高速で放たれる。 ボルトは見事、切り株に命中した!
だが、思った以上に扱いが難しい。
反動が予想以上に強く、クロスボウが手から離れそうになったことに驚いて、尻もちを着いてしまった。

「がははは…。 最初はみんなそんなものだ。 何、すぐに馴れるさ」

デュラックが俺の腕を掴み、グィッと引き上げてくれた。
力強い腕だ。 これが真のオークの戦士か…。

05思った以上の反動

「シンよ。 お前は、なぜドーンガードに加わろうと思ったのだ? 何か、目的でもあるのか?」
「目的? それはまぁ…『今より強くなりたい』ってところだね」
「なるほどな。 より強くあるために、己より強い者と戦おうというわけか。 良い心がけだ」
「デュラックは、なぜドーンガードに?」

俺の何気ない質問に、デュラックは少し険しい顔をした。

「私は…吸血鬼に、妻を殺されてね。 それも二人もだ。
 彼女たちの仇を獲るために、ドーンガードに入ったんだ」
「そうか…すまない」
「気にするな。 彼女たちは勇敢に戦って死んだのだ。 立派な最期だったぞ。
 だが、私はそれでも我慢がならなかった。 私の戦いは、それだけのことだよ。
 もっとも、その戦いを独りでやらなくていいのはありがたいがね。 ドーンガードがいて、本当によかった」

この砦の者たちは、一人ひとりがそれぞれの想いをもって、ここに集まってきているようだ。
それは、それだけ吸血鬼の脅威が広がっているということでもある。

「さぁ、新入りの手ほどきはこの辺りにしておこうか。
 行って来い。 お前なら、きっとイスランに気に入られるだろう」
「ご指導、ありがとうございました!」

俺はデュラックに一礼すると、丘の上を目指して歩きだした。











「新入りだと? ほぉう」

砦の門の前に、ヒゲ面の門番が立っていた。
デュラックと同じ鎧を着ている。 彼もまた、ドーンガードの戦士のようだ。

「ドーンガードに入団しに来たんだ。 イスランに会わせてもらえないかな?」
「イスランに会いたいのか? それは構わないが…お前に、ここを通れるかな?」

男がそう一言発すると、急に辺りが凍えるほどに寒くなった気がした。
これは…殺気か?

「…俺の殺気を受けても立っていられるか。
 いいだろう。 お前をドーンガードの一員として認めてやる。
 俺はセラーンだ。 歓迎するぞ、新入り!」

どうやら今の殺気は、彼なりの入団テストだったようだ。
先ほどまでとは打って変わった明るい声で、ヒゲ面の男が迎えてくれた。

「さぁ、中に入れ。 行って、イスランと話して来い!」

セラーンに促され、俺は砦の門を潜り抜けた。

それにしても恐るべき殺気だった。 この男も、只者ではない。
デュラックといい、セラーンといい、ドーンガードの戦士は精鋭揃いのようだ。

06同士セラーン












「なぜここにいるんだ、トラン? 番人と私の関係はずっと昔に切れたはずだぞ」

砦に入ると、二人の男が何やら話しているところだった。
険悪な雰囲気だ。 何かあったのか?

「…カルセッテはいつも言っていたな。 廃墟同然のドーンガード砦など、人と金を使って修繕する価値などない、とね」
「イスラン…カルセッテは…死んだ。
 お前が正しく、我々が間違っていた。 …それ以上に、何を求める?」
「ああ…私も、こんなことは望んでいなかった。 君たちみんなに警告しようとしたんだが…すまなかった」

どうやら、両手剣を背負ったレッドガードの男が、ドーンガードの長であるイスランのようだ。
そしてもう一人の男は、トランという名前らしい。

「む? 君は誰だ? 何の用かな?」

俺の姿に気が気付いたイスランが、トランとの話を中断して声をかけてきた。

「あんたがイスランかい?
 吸血鬼ハンターを募集していると聞いて、旅をしてきたんだ。 俺をドーンガードに加えてくれないか?」
「フム、入団希望者か。 どうやら、我々のウワサが広まり始めているようだな。
 我々は各地で吸血鬼どもに戦いを挑む者を必要としている。 キミを歓迎しよう」

07守護者と番人

「おお、そうだ。 トラン、彼にあの事を話してやれ。
 キミたちは、最近の吸血鬼の攻撃と、あの墓地の関連性を調べていたのだったな?」
「ああ、そうとも。 ディムホロウ墓地だ。 番人の間のすぐ近く…ここだ」

トランは地図を広げ、ドーンスターの近くの山腹を指差す。
そこには『番人の間』と記されており、さらにそのすぐ近くには『ディムホロウ墓地』と記されていた。
なるほど、彼は『ステンダールの番人』の一員というわけか。
ステンダールの番人とは、吸血鬼やデイドラを狩ることを生業とする集団であり、その本部を『番人の間』と呼ぶらしい。

「アダンヴァルド修道士は、ここに遥か昔の吸血鬼の秘宝か何かがあると確信していた。
 もっとも、番人の間のお膝元にそんなものがあるわけがないと言って、誰も耳を貸そうとしなかったがね」
「残念だ。 そういった過信と慢心が危険なのだと、散々言っていたのだがね」

もしかすると、番人の間の壊滅は調査の妨害が目的だったのだろうか?
だとすれば、その墓地に『吸血鬼に関する何か』があるという推測は、当たっているかもしれない。
何にせよ、調べてみないとわからないことばかりだ。

「フム、良い機会だな。 シン、キミに初任務だ。
 吸血鬼どもがディムホロウ墓地で何をしようというのか、確かめてきてほしい。 できるな?」

砦に着いて早々に任務とは驚いたが、俺はこの調査任務を受けることにした。

08ディムホロウ墓地の調査

「では、私は先にディムホロウ墓地へ向かう。 現地で待ち合わせよう。
 倒れた仲間たちの仇を討つくらいはやらせてほしい」
「まて、トラン。 それは良いアイデアではない」

俺も同意見だ。 気持ちはわかるが、何も単独で挑む必要はない。
ここは俺と一緒に行動して、二人で調査するのが最良のはずだ。

「そもそもキミたち番人は、まったく訓練を受けていな…」
「考えていることはわかる!」

イスランの言葉をさえぎって、トランが少し大きな声を出した。

「…我々が弱腰の臆病者で、弱いからこそ死んだのだと、そう思っているのだろう?
 そちらが同じ試練にさらされ、力不足が露呈しないよう…
 ステンダールのご加護あれ」

そういうと、トランは砦を出て行ってしまった。
先ほど聞こえた会話から察するに、イスランとステンダールの番人には、大きな溝があるようだ。

「(いがみあっている場合ではないはずだ…。
 何があったのかは知らないけど、ここは協力するべきなのに…)」

言いたいことは山ほどあったが、今は何を言っても無駄だろう。
俺は言葉を飲み込むと、任務の準備を始めた。

09埋まらぬ溝












バサァッ!!

翌朝。
俺はディムホロウ墓地へと旅立った。

背中になびく、暁の紋章
俺はついに、ドーンガードに入団することができたのだ。

10夜明けの紋章

砦の出口でセラーンとデュラックが見送ってくれた。
いよいよ、吸血鬼との戦いを始める時がやって来たわけだが、ここで大きな問題が発生した。

「まさか、使える装備や物資がほとんどないとはね。
 イスランは『キミを受け入れる準備が整っていない』とか言っていたけど、これほどとは…」

ディムホロウ墓地への道のりを急ぎたいところだが、相手は吸血鬼。 一切の油断が許されない相手だ。
まずはリフテンへ戻り、装備や道具を揃えていくべきだろう。

11ディムホロウ墓地へ














次回予告
第3話 準備! 羽根とネズミと疾病退散。

12次回予告:準備!
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テーマ:Skyrim - ジャンル:ゲーム

  1. 2016/03/04(金) 00:01:00|
  2. スカイリムRP シン
  3. | コメント:7
<<第3話 準備! 羽根とネズミと疾病退散。 | ホーム | 第1話 一人旅! 黄金の森と夜明けの道。>>

コメント

あとがき

ついに登場、ドーンガードの面々!
何気にデュラックとセラーンはお気に入りのキャラクターだったりします。(*´ω`*)
いずれはフォロワーとして同行してもらおうかな?

この場面ではいつも『ケンカしちょる場合か!(メ゚д゚) 』とツッコミたくなりますね。
トランは吸血鬼に一人で挑み、予想通りの結果になるわけですが…できることなら、助けてあげたいです。
すぐにでも追いかけて援護をしてあげたいのに、『物資の不足』に阻まれるという…。
吸血鬼と戦おうって集団なのに、『疾病退散の薬』が砦の中に一つもないとか、どうなってるんだ?
まったく先が思いやられますなぁ…ムゥゥ(-ω-;)


最後のシーン、暁の紋章を背に旅立つ姿はちょっとお気に入り。
やっぱりヒラヒラしたものがあるのとないのとは違いますねw

まずは街に戻って旅の支度から、という地味な展開になってしまいましたが、晴れてドーンガードとなったシンくんの冒険が、ついに始まりです。

『はぐれ魔術師冒険記 -ドーンガード編-』。
さてさて、どうなることやら? 乞うご期待!d(´∀`)+
  1. 2016/03/04(金) 02:18:00 |
  2. URL |
  3. シン #-
  4. [ 編集 ]

Nadiaでございます。

ドーンガードだ!
うわぁ〜スンゲーデッケー城だぁ!?
あら?中に入ったらガラガラなんだねぇ〜(*_*)
という外観とは違うギャップを感じた記憶あります。
いや真面目に最初の頃は迷子になりましたよ(>人<;)
まだまだこれからの組織なんだなぁ〜って♪( ´▽`)

あのマントを羽織ったシーンは本当にカッコイイですねー♪( ´▽`)
暁の紋章がド真ん中にドーンガード!
言いたかった(>人<;)
やっぱりマントはカッコイイですよねぇ♪( ´▽`)
Nadiaも導入したんですが、帝国のマントがカッコ良すぎ!
ストームクロークなんてちゃっちいんだ(>人<;)

疾病退散の薬が置いていないとは!
ステンダールの魔法とかあるから基本的にそんな物不要とか考えてるんですかね?

実はナディアの過去を書いた時も、練金台を散々探し回ったのですが、街中の聖堂に一個あるだけで、街の外にも無かったので、錬金台自体を自作する行を入れる事にしました。
そういう意外性も物語に色を添えてくれるので、結局はよかったのかな?と思ってます♪( ´▽`)

しかしイスランさん、来たばっかりの人にディムホロウいってらっしゃいなんて、チョット酷なような気もしますが...

唸れ不動明王の太刀!
  1. 2016/03/04(金) 15:43:35 |
  2. URL |
  3. Nadia #-
  4. [ 編集 ]

更新お疲れ様です。
・・・あれ?いつも合流するハズのアグミルがいない。

>言いたいことは山ほどあったが、今は何を言っても無駄だろう。
ステンダールの番人は例えるなら、「ゾンビものの警察や軍隊」です。
・訓練している分ある程度の実力はあるので、蹴散らされることで現状の脅威を伝えるやられ役
・職業柄から来る自惚れや意地から、協力を拒むなどの死亡フラグを構築する物語の引き立て役
・そして組織とは独自に行動したり主人公側に協力する、一部のベテランや有能者が存在する

まあ彼らが責務をキチンと果たしていたら、部外者の我々が出る幕も無く物語が終わってしまうので、
仕方ないのだがwww。

>黒馬新聞
これは懐かしい!
シロディール、ひいてはoblivionの文明的な雰囲気を醸し出す小道具だったのでよく覚えています。
プレイヤーのクエストによっても号外が発行されるので、なかなか粋な要素でした。

それでは、"Shadow hide you."
  1. 2016/03/04(金) 16:40:56 |
  2. URL |
  3. 隠密100の放浪者 #dvQckJnQ
  4. [ 編集 ]

>Nadiaさん
本当はドーンガード防具を装備したかったのですが、この時のドーンガード砦は本当に物資不足のようで、まだ鎧は支給されないんですよね(´・ω・`) ショボーン
仕方ないので、せめてと思ってマントを羽織ってみました。
マントはやっぱりカッコイイですね+(A`*)b

詳しい内容は次のお話しで語られますが、『○○しようと思ったら○○がなかった』という状況になったために、シンくんはリフテンに戻るハメになりました。
またしても地味~なお話しになりますが、これもまたプレイで起きた珍事ということで、是非見てやってください。

それにしてもイスランの指示は無茶振りですよね。
『それは良いアイデアではない』と言い返してやろうかと思いましたw
  1. 2016/03/05(土) 02:24:08 |
  2. URL |
  3. シン #-
  4. [ 編集 ]

>隠密100の放浪者さん
今回のアグミルくんは、なぜか怖気づくことなく先にどんどん歩いて行ってしまったため『正直、ちょっとビビってるんだ』の台詞を聞くことがありませんでした。
その後はいつも通りにトランが砦を去る際に顔を出しましたが、どうなってるんでしょうねw?
今回、アグミルとのやり取りは描きませんでしたが、同期の団員ということで、いずれ関わっていくことになります。

また、ほとんどかませ犬なステンダールの番人ですが、近々シンくんはその関係者と合流することになります。
隠密さんの例でいう『一部のベテランや有能者』に含まれる人ですね^^
どんな人が出てくるのかは、見てのお楽しみ。乞うご期待です!d(´∀`)+

ちなみにシンくんは黒馬新聞の購読者です。
第一部第1話でも読んでいますが、これをきっかけにストーリーを動かすのも楽しそうですね^^
  1. 2016/03/05(土) 02:39:56 |
  2. URL |
  3. シン #-
  4. [ 編集 ]

前回で、管理人さんがロードス島戦記の愛読者と知ったので、お勧めのサイトを紹介します。
『ようこそフォーセリアへ』 ttp://forceria.web.fc2.com/top.html

これはソードワールドRPGやクリスタニアRPGの世界、「フォーセリア」を考察しているファンサイトです。
ロードス島戦記はもちろん、同作者のリウイシリーズや大本のソードワールドRPGのリプレイ、
クリスタニアRPGのリプレイから、カセットブックやCDキネマまで、ほとんどの作品が網羅されています。

このサイトの見所は、丁寧な解説です。
まるで実物を読んでいるような錯覚を覚えた作品の解説、大本のTRPGのルールとデータから見た解釈、
時系列や物語の伏線など巻をまたぐ事柄に対して参考文献を示した関連性の明瞭化、
更に現実世界における歴史や文化の視点からの知識補完や考察、などなど。

私としては「ロードス島伝説4 伝説の英雄」の第1章にある、「素人の軍隊、玄人の軍隊、一般人の軍隊」の話が
非常に印象深く残りました。

skyrimで例えると、アルドメリ軍は「玄人の軍隊」、ストームクロークは「一般人の軍隊」
帝国軍も「玄人の軍隊」だが4期から徐々に「素人の軍隊」の面を見せつつある、と分類できます。

このように、ファンタジー・RPG関連の考察における豊富な資料としてみても良し、
純粋に物語を読み返すような懐古の気持ちで見ても良し、な良ファンサイトです。

それでは、"Shadow hide you."
  1. 2016/03/08(火) 13:13:28 |
  2. URL |
  3. 隠密100の放浪者 #dvQckJnQ
  4. [ 編集 ]

>隠密100の放浪者さん
これはすごい!
軽く読んでみましたが、ロードスの解説サイトとして、非常によくできていますね!
ロードス島戦記は、ゲームクリエイターを志して専門学校に通っていたときに、よく研究材料として使っていました^^

それにしてもスゴイ。
これほどに詳細で、膨大なデータをまとめたサイトがあったとは…!
紹介していただいてありがとうございます!(o*_ _)o

フフフ、漲ってきたんだぜ!(ΦωΦ)+
  1. 2016/03/09(水) 19:44:32 |
  2. URL |
  3. シン #-
  4. [ 編集 ]

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